ノート
アウトライン
スライド1
高度情報通信社会とは
高度な情報通信技術に基づいた新たな社会
社会活動の場として、既存のリアルな空間にサイバー空間(コンピューター仮想空間)が付加される。
 → 生活の場の拡大 → 国民生活の変化
いつでも、どこでも、だれでも、簡単に、サイバー空間での社会活動が営める。
例: 電子商取引、行政のワンストップ/ノンストップサービス、電子図書館、遠隔医療、在宅医療
従来型の行政書士事務所
スライド4
サイバーオフィス
スライド6
HOW TO サイバーオフィス
ブロードバンド環境の整備(情報収集&発信)
WEBページの開設&コンテンツの充実
相互ネットワークの構築(同業種&異業種)
申請フォームの充実(XML等→e-agent)
サイバーオフィスの可能性
WEB上からの許認可申請(電子申請)
WEB上での申請書式の作成(XML)
アメリカのLawFarmに匹敵するOfficeの実現
WEB上からの顧客開拓⇔受注
WEB上からのスタッフ募集
WEB上での業務マーケットの出現
Legal-Brain.com構想
 http://www.legal-brain.com/
全国最大規模の専門家集団の構築
集団受注、共同プロジェクトの構築
業務マーケットの開設
業務情報が充実したサイバー図書館の開設
ブロードバンドコンテンツの企画・制作・提供
  (ストリーミング配信の提供)
地球規模のクライアントの開拓
国民にやさしい電子申請の実現を目指して
使い易いシステムでなければならない
「だれでも、いつでも、どこからでも」が基本である
情報弱者のためには代理申請も考慮に入れることが重要である
国民が幸せになれる電子申請でなければならない